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[予告]シリーズイベント「輝亡の行く先~第三章~」開催!


乙女たち「魔導書を携えた者」との、ジルバラードの未来を賭した戦いに焦点を当てたシリーズイベント!
10/30(水)より、「輝亡の行く先~第三章~」を開催いたします。

8月下旬から開催していた「輝亡の行く先~第一章~」に続き「第三章」となる今回は、ロザリーが中心となって物語が進みます。


豪華な報酬特別なイベントストーリーをお見逃しなく!

「輝亡の行く先~第二章~」
あらすじ

ラナンとカレンは、半神・ヴォルクレスを探すため、
ヴォルカニア火山を登っていた道中、
傷だらけのアンゼリカに出会い、
イシュタリアでの出来事について聞く。

アンゼリカの治療のために炎の神殿へ向かうと、
そこには魔導書教団・マリコが
民衆たちに言葉をかけ、待ち構えていた。

神の復活のため、贄になれ、
とラナンに詰め寄る民衆たち。
民衆を相手に何もできないラナン。

一方、カレンとアンゼリカは
威勢よく魔導書教団にかかっていくも、
マリコには敵わず、あっという間に捕まり、
民衆たちの前に晒された。

聖杯に魔力を捧げれば二人を離すと言われ、
ラナンがその魔力を捧げるも、
民衆たちは二人を離さず、
災いのエンジェルの同志だと、
むしろ罰を与えようとする。

そのことに激しく怒ったラナンは、
力を暴走させてしまい、
辺りは一瞬にして火の海と化す。


----燃え盛る炎の中、泣き声がした。
「そ、その力のせいで…
わ、私の、愛しき人たちが…!」
「あなた…。坊やたち…。グスッ…。」



火災鎮火後、神殿に訪れたサツキが見たものは、
倒れている白髪の『ラナン』だった……。

  • 過去のストーリーは「使い魔」→「ストーリー閲覧」→イベントタブからご確認いただけます。
「輝亡の行く先」予告PV


■開催期間

 2019/10/30(水) メンテナンス後 ~
 2019/11/7(木) 23:59まで
※イベントの内容、開催期間は予告なく変更する場合がございます。

今後とも「ゴシックは魔法乙女」をよろしくお願いいたします。